良きお天気のもと、その日の法縁の親類縁者が多く集まりました。最近では回忌法要となると「身近の人だけで~」の傾向が強いものがありますので、それには有り難く思いました。
若い人たちとお念仏を一所できることを・・・
殆どが故人の孫たちでしたが、各地に散ってそれぞれの生活を営む彼らがその日に故郷に集まるということ、悪くない。
故人が全員集合の号令をかけたのでしょうね。
夕刻の「メディテーション」の時間(といっても正信偈の拝読)のあとの雑談はいつもの私のボヤキ。
何から何まで値上げラッシュであれもこれも「トランプが悪い!!」に収束するわけですが、現実味を帯びてきた「日本の石油が枯渇したら」となるわけですね。恐ろしい・・・
イェメンのシーア派の参戦によって紅海の閉鎖の件もいずれ・・・
「トランプにゴマを摺るよりハナから戦争に反対しイラン側に立つことの方が賢明だった」ことになったよう。
先般の軽薄宰相のはしゃぎっぷりの躰を思いだしますが日本を最悪の方向に導いている感。
あの手の疫病神にすりよってもロクな事がありませんよ。
もはやアレの頭の中はハチャメチャ。とんだサイコ野郎です。
トランプが土下座して謝るはずはありませんからアメリカ国内、政権内部からの「自浄」の発現をネガイマス。
「イーサン・ハント」の登場でもイイ。
これから寺の庫裏・本堂の蛍光灯を機器ごと交換することになるのでしょうが、テレビでしきりに警告するようになった「従前の機器でLEDを使用すると出火する」の件。
そんなことをする必要はナイとのアドバイス。
それではその広告も「機器メーカーによる煽り」だったのですね。どうやら大騒ぎする必要はないらしい・・・
まぁその「出火」の論拠は「何か」があるのでしょう・・・
扨、東京にはサクラが満開になったよう。
拙寺のそれはまだパラパラでしたが。
いつもの友人の「女墓場」はふらっと雑司ヶ谷霊園を歩いたそう。そして画像が2枚送られてきました。サクラの画像は一切なし。
小泉八雲のひ孫小泉凡氏とはかつて私の学生時代、彼とは極めて近い場所に居たことがありましたがその系の墓地が東京にあることは初見でした。遠隔地のイメージがありましたからね。
サクラはなくとも新鮮な生花が印象的でした。
③④は辻堂在住の妹が送って来た大庭城最中。
「オレを糖尿病にするつもり?・・・」
そして午後からはいつもの先生から「八つ橋」のお土産をいただきました。
父も母も糖尿病となったのは餡子ラッシュに負けたためでしょう。
饅頭をたらふく食べたとしても運動さえしていれば、どぉってことはないのですがね。
昨日、一番のトホホ。
ディアズ登場テーマのトランペットが・・・
どうでもいいような件と支離滅裂、ハチャメチャお頭は私でした。




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