一昨晩は風が吹きまくっていましたが夜明けとともにそれは収まりました。
午前中は境内作業いろいろ。
まずは先日、叔母の納骨のために開けた当家墓地の納骨室石板の目止め作業から。
そののちは大工仕事で午前はおしまい。
午後は島田方面への買い物の運転手でした。
陽の注ぐ車の中で待機しているのは至極快適。居眠りの空間になります。
帰宅すると東京のN氏の姿が。
「一日酷い目にあった」と。
久し振りに相良の自宅に戻ると、玄関前に他人の荷物が積み上げられて自宅内にも入れない状態だったと。キレイに防水シートで覆われていたそうです。
警察の判断を依頼し中を検めてみてもらったところ既に亡くなっている人物の家財一式だったと。
所有者の氏名も判明。その人は縁者と疎遠にして独りで暮らしだったよう。
しかしどこのどなたがそのようなことをしたのか摩訶不思議な事案です。
私の短絡思い付きですが部屋を早々にクリーニングして「再開」に向わせたいと画策するのはアパートの大家さんか不動産屋でしょう。
故人の荷物一式は邪魔になりますが、あとから縁者が出てきて遺品を回収したいなどと言い出すこともありえますので処分は難しいかも。
そこでN宅が普段不在にしていることを知っているその筋のどなたか人が当分の間の仮置き場としてターゲットにしたのかも。
しかしその説も常識的に有り得ないような・・・普通それ、やりませんよね。
どのような形で収まるのか予想もつきません。
まぁ何かしか理由というものを知りたいものです。どちらにしろ理解に苦しむことになるのでしょう。
表記画像は昨日から始まった「たぬまっぷラリー」のパンフ。
門前にそれを掲げました。





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お祭り大好き (火曜日, 16 12月 2025 17:40)
21日が期限と知りあわてて藤枝市郷土博物館を見学しました。 家族と一緒だったためゆっくりと観賞出来ませんでしたが、内容は素晴らしかった。 クラウンドファンデイグの刀も展示中でしたが、釈然としないのが、田沼重意=田沼意行の明確な史料があるのか?
Nさん宅の不法物件が約1カ月放置にも驚いています。 市街地以外の不法投棄の取締不能が心配です。
今井一光 (火曜日, 16 12月 2025 17:59)
ありがとうございます。
良きお天気で良かったですね。
その通り、不思議には不思議です。当時は名が複数あったのだろう程度で合点しています。
世の中、わからないことばかり。
人に関わる事、昔も今も。